考古学映像 *ソリューション

東京

 

お休みをとり,東京駅にて待ち合わせ。まずは丸の内で開催中の「大恐竜展in丸の内 2013」

東京丸の内が恐竜時代にタイムスリップ!?
全長約10mの肉食恐竜骨格標本展示や、動く「フクイラプトル」映像体験コーナーを世界初公開!

広いスペースですね,なるほど面白いです。無理をいって時間前にCG体験。「大恐竜展」にあやかって「古代大王がやってくる」展を企画してみたい・・。と思う。

 

昼食をとり,この技術の総本山に向う。

東京

 

東京

 

東京港区の巨大ビルオフィス,canonという社名。MR技術を体験・・・。

面白いですね,遺物の3Dは,これイケル・・。そしてある3Dデータを動かしていただく,凄いです,,感動的な体験。まるでそこにあるような,そしてあり得ない視点からの映像がリアルタイムに映し出される。そこに存在してるかのように・・。無限の可能性がひろがりはじめ,やっと考古学的な3Dデータの使い方,活用方法が見えて来たような気になる。「とりあえず3Dデータを取ってみました」から一歩前進

8月24・25日の「あいち考古学セミナー」にご参加いただけそうで,この技術に,ちょっとだけふれる事ができそうです。期待しましょう・・。ぜひ。新しいソリューションを

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