味蜂間の海

 

昨日,大垣にてプレゼン。たくさんの方がお集まりいただき,感謝もうしあげます。映像が少し乱れてしまいましてもうしわけありません。,中井さんとの対談もあり,,たのしくお話しさせていただきました。ありがとうございます。

今回は,大垣を南から俯瞰すると・・・どうなるのか,を視点に物語を作ってみました。海に面した場面,勝手に「味蜂間の海」と呼んだ領域を,一つの部族社会の空域と仮定しての物語です。

大垣界隈と中島・海部郡が,味蜂間の海を介して一つの社会を作っていたとすれば,・・。悪神「島田」は誰か,そして彼らを「こと向け」た「仲臣」コカミとは・・。味蜂間の海の利権を握った一族とその葛藤が見えてくるような・・。といった幻想でした。