鋳込

 

倭鏡製作,今年度も継続して,,始まりました。ステージが上がり,土型・砂型整形と将来の鏡ワークショップを目指した試行錯誤。基本的な問題はすでにクリア,いくつかの修正が必要ですが,だんだん現実味を帯びてきました。

次回は,透明人物禽獣文鏡をつかって,フル鋳込みに挑戦する予定。仕込みから気合いを入れて・・・。来月。楽しみです。